メインサイトはクレジットカードのキーワードでも圏外となって島氏、アクセスは見込めなくなった。原因も不明なのでしばらくほうっておく。原因を究明して対策してもすぐには復活しないからだ。それよりも売り上げに結びつきそうな子サイトに力を入れたほうがいい。サイトは100くらいあるが直接売り上げに結びつくのは少ない。プログラムがすでに中止になっているものも多いからだ。最も可能性が高く、報酬もある程度見込めるサイトを育てる必要がある。
アメリカン・エキスプレスのプログラムは申し込みベースで金額もある程度高いので、アメックス@という子サイトに力を入れてみる。現在アメックスのキーワードで5位、アメリカンエキスプレスのキーワードでは30位だ。アメックスの月間検索件数は約5万、アメリカン・エキスプレスはその2倍ある。アメリカン・エキスプレスでの上位表示を目指してみよう。
ファミマカードも比較的上位に表示されているが単価が低く、検索件数も少ない。目指すならやはり大きな成果が見込めるほうが、やりがいもあるというものだ。だめでもこれ以上のマイナスはないのだから。
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